税務署に行ったときに、ヤクルトの訪問販売の人とすれ違いました。
ひさしぶりに、ミルミルを購入しようと思うとミルミルはなくなったとのこと。
後継製品はビフィーネというらしいです。

ちょっと時代の流れを感じました。
税務署に行ったときに、ヤクルトの訪問販売の人とすれ違いました。
ひさしぶりに、ミルミルを購入しようと思うとミルミルはなくなったとのこと。
後継製品はビフィーネというらしいです。

ちょっと時代の流れを感じました。
結局、T41の故障個所はM/Bではないかという結論に達したので、新しいThinkpadを調達する。
購入したのはThinkPad T43 2668-J3Jという機種です。
値段は、価格.comで調べて178,290円でした。
- SXGA+ (1400x1050)
- Pentium M770 (2.13GHz)
- mem 512MB(最大2GB)
- HDD 100GB
- MOBILITY RADEON X300
- DVD±R/RW/RAM
- 有線 1000BASE(Broadcom)
- 無線 a/b/g
こいつに増設用メモリー1GB(19800円)を購入。
というわけで、これからセットアップです。
Thinkpad T41がおかしくなりました。
症状を簡単にまとめると
1. 液晶が突然消えた。
2. 再起動したら直った
(一日目)
3, キー入力中に画面がスプラッシュになる。
4. 再起動しても直らない。BIOSの状態ですでにおかしい
5. 分解してケーブルなどが取れかかっていないか確認。
(はじめて液晶パネルまでばらしました。)
6. 復活したような感じ
(二日目)
7. やっぱりおかしい。
という状態です。
とりあえず、IBM部品センターに電話して交換部品を取り寄せることにしました。
症状から推測すると、LCDのケーブルが断線しているような感じなので、部品番号91P6942 CABLE LCDという液晶と本体を接続するケーブル2060円(税抜)とLCD周りの保護シール(?)などの細かいパーツが詰まっているMISC KIT(26R9985 1790円)を発注しました。
交換して直ればよいのですが.....
すでに、お気づきの方も多数いらっしゃると思いますが、このblogのスタイルの抜本的改良を始めました。
コメントしづらいという某F原さんの意見や、まわりの仲間のblogを見て変更を決意しました。
7月末までには、変更を完了させたいと思います。
1999年の夏にVAIO N505SRという機種を購入して、1年ほどDebian GNU/Linuxをインストールして使っていました。
しかし、このN505SRというVAIOは非常に癖が強く、Linuxで使うにはPCカードが挙動不審だったりと不具合が多かったのでLet's note CF-B5Rの購入を転機にWindows専用機としての余生を過ごしていました。
しかし、実際にはCPUもPentiumII400MHz、HDD6.4GB、メモリー128MB、Windows98SEという低スペックのため、ここ数年は机の肥やしとなっていました。
そこで、このVAIOを手放し新たにNew VAIOを購入することにしました。
今回は、Linuxは一切インストールせずにWindows専用機と割り切って機種を選びました。
私は、SONYが大好きなので、第一候補はVAIOです。
Let's noteの軽さも、Thinkpadの作りの良さも捨てがたいところです。
Let'sのR5やThinkpadのX60/X60Sなども一瞬考えましたが結局VAIOにしました。
でも、どのVAIOにしようか非常に悩みました。
先月に発表されたVAIO Type Uや、トラックポイントを装備したType BXもモバイルのフラグシップ機であるType SZなども選択肢として考えたのですが、Windows専用でかつ、モバイル用途と割り切ることにしたので結局Type Tを購入することにしました。
購入は、ソニースタイルで発売日に発注し本日届きました。
Windowsをモバイル用途で使うのはWindows98SE以来なので、いろいろ環境設定に時間がかかりそうです。
これから色々と試行錯誤していきたいと思います。
